セブンのチーズインスナックが妙に旨すぎる件

 
思い付きで買ったセブンのチーズインスナック。
滅茶苦茶濃厚で、物凄いチーズ臭とチーズ味。




ワインやウイスキーにバッチリ合う!
いや、旨すぎて絶対体に良くないだろうなって感じ(笑
とりあえず塩分濃度はかなりのモノだろう。
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デカバンク購入

  
バンクというのは、撮影用の箱の様な灯具の事。
一般の方でも写真館なんかで見かけた事があるのでは? と思います。


元々バンク自体は大小諸々のサイズを所持しております。
ただ、厳密に使い分けていくと際限なく増えて行きますね(笑
で、この度、人物撮影用に160cmサイズのバンクを購入。

使い途としてはサイドライトで人物の所だけバーンと明るくして
周りを落とした感じで使います。



女の子なんかだとご覧の通り、頭から足先まで収まります。

物撮りでも、刀とか長い壺とか、姿見とか、長い部分に平均的に
灯体を写し込む撮影では便利かな… と。

無ければ無いで、工夫して何とかなるんですが、最近はこのテの
物も安くなってるので、つい散財してしまいますね。

Amazonめ~ 俺を的確に誘惑しおって。(#^ω^)

DBW(ABW)の功罪

 
DBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)ABW(アクセル・バイワイヤ)
各社言い方を変えてるだけで、基本的に同じ意味だ。

文字通りにワイヤを廃して、完全に電線とステッピングモーターだけで
制御しているモノを示すが、ただ、近年の電子噴射システムは、もはや
スロットル開度は情報の一環に過ぎず、厳密な出力コントロールは
基本的にコンピューター制御と言っても過言ではない。従って、既に
DBWでコントロールされていない(近年の)車など無い… と言える。


ハスラー購入直後からちょっと気になってたんですが、減速しようと
アクセルを離してブレーキ踏んでも、しばらく『前に行こう』とする
事がたま~にあるんですよ。まあブレーキ踏んでるんで問題は無いん
ですが、ちょっと怖いと言えば怖いですよね。

もしかすると『踏み間違え』による事故の一部には、これに近い現象により
「アレ? いまブレーキじゃなくてアクセル踏んでるのか??」という混乱に
よって引き起こされた物も、実はあるのかもしれない。



あと、これは本来の使い方では無いから文句も言えないんですが、
左足ブレーキで減速(当然アクセル踏んだままね)すると、「ストン」と
燃料カットされて予想外の急減速をしてしまう事があるんですよ。
恐らく低燃費仕様な最近の車は「ブレーキ踏んでるんだから燃料カットして
省エネ」って思考なんだと思います。
まさか、回転落とさないで減速だけしたい馬鹿なAT乗りなんか居ないだろ… 
て、不完全な良心回路によって起きる現象ですよね。

エコで便利な車=人の意思が介在しない車 て事なのか…
なんだかツマラン。そして危ない世の中だなぁ…

サザエさんの危機

 
この人達の行く末も色々心配ですね。



個人的に原発には反対の立場ですが、会社自体が潰れてしまうのは
こういう別の部署で頑張ってる人達には関係ないハナシですから。

シャープと言い、東芝と言い、日本の大企業に就職したからって
決して安泰とは言えない世の中になってきました。
『ものづくりニッポン』の立場は既に危ういなぁ…

ハスラーでGo!

 
半遊び、半仕事。いや、8:2か? (爆
とにかく北の大地までひとっ走り。
今回はハスラーを見せびらかすのも目的のひとつなのでNBは
お留守番なのでした。


高速乗る直前に給油。
いかしたビートルに遭遇。幸先イイね。



行きは燃費重視でエコ走りしてみる事に…


結果、3セグメント減ったのみ。
NAのハスラーは燃費に徹して走るとスゴイね。

だからって遅いわけでもなく、この走り方で牛久阿見~南相馬SAが3時間。




予定より1時間も早く着いて暇つぶしに自車撮影。

ちょっと早目に館長に挨拶。
しかし館長は激務でお疲れなのかオネムのご様子。




でもシッカリとモフらせていただきました。


ありがとう。みそ館長!
 kerorinさん。コーヒーご馳走様でした。


で、ネコと戯れながら待つことしばし。
ここでEさん。loveさんと合流。

loveさんは今回よりジャパニーズアルファロメオです。
スバルR2。中古車市場で不人気らしいですが、何でも
枠一杯に作ろうとせず、攻めたデザイン。ワタシは好きです。

さて、時間も丁度昼時。
前にお伺いした際にloveさんといった『たこ八』へ。





Eさんは天丼。loveさんは白魚丼。ワタシはホッキ定食。


流石、どれ食べても間違いは無いです。
ただ、量が控えめ。いや、あえて大盛りにはしなかったのです。
なぜなら…

とりあえず移動。loveさんはEさんのNBに同乗。
漢は黙ってフルオープン。


さて、やってきました道の駅。お目当てはホッキコロッケ(笑




ネットで見つけて食べてみたかったのです。


もちろんウマイに決まってます。
ただ、欲を言えばもう少しほっき貝の存在感が欲しかったかな?
カットされたほっき貝が2~3ツブなので。
いや、充分ウマイんだけどね。
でも名物にするならインパクト狙っていった方がいい。




海を見下ろす山の上の露天風呂を味わい、美味しい湧き水に案内
していただきました。


途中の道が素晴らしく、ヨーロッパのカントリーロードの
様な雰囲気(ヨーロッパ行った事無いけど(笑)で、
ツーリングにはうってつけ。目的もなくただ走るだけでも
充分楽しい道ですね。次はNB来よう。
タントと違い、ハスラーは充分こういう道走っても楽しいけどね。


旅のシメはやはり海でしょう。
港周りは随分復興しておりますね。
堤防は…  もう少し高いほうがいいんじゃないかな? 



さて、ご用意いただいたホテルは…






下が「だんまや水産」首都圏でもけっこう見かけますよね。
でも今宵の飲み会はここじゃないんです。内容は割愛。
ごちそうさまでした。楽しい一夜でしたね。




で、翌日にキッチリ労働でお返しです。



納品はいましばらくお待ち下さい。
なにせ宿題がちょっと溜まっておりますので(笑

 kerorinさんがお仕事で合流できなかったので、次回は
お遊びオンリーで走りに行きましょう。
その前にloveさんとアキバでお食事ですかね。

ネコ館長に会ってきました。

 
ものすごくモフモフ(笑



そしてものすごく眠そう。
まあウチのネコも昼間はこんな感じだしね。




風格は凄いです。
まだ3歳なのに…


ハナシは変わって今日の宿。


すっかり油断してましたが、まだまだ
LAN接続な所もあるんですよね。
スマホがあるので問題はないですが。

行ってきます

 
loveさんトコまでひとっ走り。


ついでにハスラーを見せびらかしに(笑
なので今回NBはお休みです。

屋根の上の聖人

  
駐車場から出ようとしたら、近隣の屋根の上にモフっとした何かが。


恐らくアオサギかなぁ… と思うのですが。
ゴイサギにも見えるんですよね。



アップにしたら、うん。アオサギだワ。

なんか神々しいというか、超然と佇んでますよね。
民家の屋根に留まってるってのは珍しいなぁ…


写『真』 ~などという言葉は大嘘と勘違いな件 最終話

※このハナシは極めて独善的な意見なのでコメ無しで。

長々と続けて来ましたが、結論から言えば「写真なんてモノはただの幻想」
て事です。趣味で写真(面倒なんでもう、あえて写真て表記しますが)撮って
いる方に多いのが「撮って出し」であるかどうかにやたら拘る面々。
ワタシなんかに言わせれば、自己満足の為に撮ってる写真なんだから、
画面の中に気に入らないモノが入り込んでいたら消せばいいし、明るさや
色の濃さなんか、どんどん加工したらいい。それは自由だと思います。

それを言うと半可通が「いや、フィルムの頃は一発勝負だった」とか言い出し
ますが、いやいや… あなたがそう思ってるだけで、フィルムの頃から多少の
加工は当たり前だったんですよ? 素人の写真ひとつ取っても、フィルムを
街の写真屋さんが濃度や色を調整して焼いてくれたり、はたまた、カメラの
レンズやフィルターでで細く見えたり、部分的にだけ色を付けたりね。


我々プロは更に一歩進んで、フィルムを加工したり写真に書き足したり、
逆に邪魔なものを消したりね。多重で露光したり、フィルムを重ねたり。
自分で暗室作業なんか出来て当たり前。
画像加工ソフトの各種ツールが暗室作業用語なのも、感覚的に解りやすい
だろうと流れを引き継いだだけの事。何の事は無い、デジタルになっても
銀塩時代とやってる作業は変わらない。
ただ、より間口が広く作業のロスが少なく成果が正確になっただけの事だ。

そもそもデジタルは、撮像素子から作画回路を通ってデータ化されている
ワケで、排出された絵は決して「見たままのソレ」では無い。
JPEGは勿論、生データと言われるRAWですら描写エンジンによって何らか
の味付けを既に施されている。まあ、後処理が面倒だからとか、後処理する
技術が無いのでカッコつけで「写『真』なんだから弄るな」って言ってる
方々は論外だが、何となく「写『真』」と言う言葉から来る罪悪感から、
弄るのを躊躇っている方々は、今後、正々堂々と加工してドンドン良い絵を
生み出して行って欲しい。

他人のインスタなんかを見て「盛ってるよね~」とか、冗談で言ってる分
には良いが、心の底から無加工かどうかだけに囚われているなら、下らない
呪縛から早く開放される事を切に願う。


写真では無く、光で描く絵=photograph 
デジタルな時代だからこそ、戦前のこの考えがもっと見直されて欲しい。

写『真』 ~などという言葉は大嘘と勘違いな件 その3

※このハナシは極めて独善的な意見なのでコメ無しで。

突然ですが、ワタシは「報道カメラマン」とか「風景(に類する)写真家」を、
同業者としては認めていない。いや、差別しているワケじゃなくね。
前者は「記者」だし、後者は「作家」だと思います。
例えばF1ドライバーとタクシードライバー。配送業者のドライバー各位。
社長のお付き運転手。全部ドライバーって括りだけど、それぞれ皆、同業
だとは思っていないと思います。

もっと解りにくいのが「デザイナー」ね。
ファッション・インテリア・グラフィック・工業・建築・パッケージ~ それぞれ
後ろにデザイナーて付くけど別物ですよね。そんな感じです。
 
 
で、カメラマン。

もう何でもカメラマンで括られちゃうから、一般の人にカメラマンだと知られると
「じゃあピューリッツァー賞とか目指してるんですか?」とか、「アイドルに会ったり
しますか?」とか、返答するのが面倒臭い話題を振ってくる。
タクシーの運ちゃんに「今度のモナコGPで優勝狙ってますか?」街の整備士に
「どのF1マシンを整備してましたか?」「セナに会いましたか?」て聞くに等しい
セリフなんですが… こんな時は苦笑いしながらお茶を濁すしか無い。


話を戻します。

で、我々商業写真師の世界は「顧客が望む結果を与えなければならない」ので、
最終的に画像が出来上がった時の事まで考えた撮影をするワケです。
具体的には、敢えて暗めに撮って仕上げ時に明るくする(撮りで詰めすぎると、
ハイライト部のデータが消し飛ぶ事がよくあるので)とか、映り込みの部分を
合成前提で撮る(鏡面仕上げの物体や、文字通りの鏡を正面から撮る場合等)
とかね。合成上等! 修正上等! キレイに仕上げてナンボてなモンです。

それに対して「いや『写真』なんだから、真実を写さなきゃダメだろ」的な物言い
をする半可通な面々が一定数居るわけで…
困った事に、こういう商売してると結構出くわします。
そういうのは報道のカメラマンに言ってくれる? あの人達はそりゃ捏造ありき
ではダメだろうからさ。我々のは造り上げるのが仕事なのでね。
勿論事実と異なってるのがダメな部分はやりませんよ? それ以外の部分ね。



~つづく

写『真』 ~などという言葉は大嘘と勘違いな件 その2

※このハナシは極めて独善的な意見なのでコメ無しで。

まだ感光材料等が発明される以前から、海外の先鋭的な画家は
ピンホールを通して暗い部屋の壁に外の景色が描写される現象を
利用して、風景を正確にトレースする事をしており、カメラ・オブ
スクラという暗箱を利用して、それを簡易に再現したりもしていた。


それに感光剤を使い化学的に画像が定着できる様になると、
それによって得られる絵は「photograph」と呼ばれる様になる。

原点はあくまでも写実的に描かれる「絵」なのである。
確かに化学的に定着できる様になり、より正確にはなったが、
記録的な使用例は、あくまでも副産物的なモノであり、基本は
あくまでも光で描く絵画。その原点だけは忘れてはならない。



~つづく



写『真』 ~などという言葉は大嘘と勘違いな件 その1

※このハナシは極めて独善的な意見なのでコメ無しで。


さて、ハナシは遡ること江戸時代。
ベアトやロシエによってもたらされた「Photograph」という革新。
見て主観を挟み描く「絵画」とは違い、正に見た物をそのまま切り取る
に等しいソレは「写真」と訳されて然るべき物だったのだろうと思う。


しかし、元々の意味で言えば「photo」はギリシャ語の 「phos」から
語源を発し、「光」の意味なのです。英語では「light」でも「光」ですが
「photo」でも光なのです。物理で習ったと思いますが、光子をフォトンて
言いますよね? で「graph」は「図」だったり「絵」だったり、「~を描いた
もの」的な意味合いになります。

つまり「photograph」は本来、「光で描いた絵」と言う意味合いで使うべき
モノだと言う事。コレ大事。

「リトグラフ (lithograph)」は「石版画」 、さしずめ「photograph」は、
本来「光画」とでも呼ばれるべき存在でした。実際、その様な動きが
近代の写真史において存在したし、雑誌や団体なども発足したが、
結局理解されずに頓挫した。何故か? 既に「写真」という言葉と
実用品(一部の趣味的な側面は認めつつも)としての存在が広まって
しまい、一般大衆には「絵画等の芸術と同じ存在」とは理解しえない程、
「実用品」として深く刷り込まれてしまったからだ。

「写真」=真実を写す  と言う字面の功罪はコレで、日本における
「photograph」は、単なる「記録」という存在に成り下がってしまった。
だから写真に対して必要以上に『加工されているか否か』に執着する人が
多数存在するワケである。


~つづく

目に青葉

  
この辺りは少しだけ春の気配。そりゃ3月も半ばですしね。


学生さんが春休みなので出先でも混雑が予想され、平日と言えども
出かけるのは億劫になります。

本格的に走れるのは4月を過ぎてからかな?

まあ、そうなりますワナ。

※微グロ注意 

「コーラばっか飲んでると骨が溶けるよ」的な話がありますが、
基本的に内服してるだけなので直接コーラが骨に触れる事は
無いわけで、全くの濡れ衣。
 

じゃあ歯は? てな事で実験した映像↑があります。

ただなぁ… どうなんだろうか? 神経抜いた歯を1週間という
長期に渡り漬け込んでの結果なので、これをもって「溶ける」とは
断言しちゃダメな気がする。
この条件なら、酢や醤油でも似たような結果になるでしょう。
 
あくまでも「ふ~ん」程度の気持ちで捉えるのがよろしいかと。

買えない名車

 
こないだの続き。ワタシも好きだね~このテの話題(笑
都内に向かう道で必ず見かけるコレ。



そう。フィアット・プント・カブリオレ
幌屋根なんだけど、開閉は電動でラクラク。
排気量はヨーロピアン小型車にありがちな1.2。これは日本だと
あんまり意味ないよね~ 1.0にして欲しかった。

価格帯は… 圧倒的にタマ数少ないのでまず見つまらない。
見つかれば並程度の個体で50万前後

車体の造りは、まあマーチ並ですね。価格はそれよりも高目ですが。
ホラ、でもデザインがイタルデザインですから。どことなく
ジウジアーロの香りが漂ってますよね? しかもオープンボディの
味付けはベルトーネ。なんて贅沢な大衆車なんだ!
ね? 乗って見たくなるでしょ? (爆


「でもイタ車でしょ? 故障がなぁ…」

大丈夫。イタ車は確かに壊れてナンボですが、このカブリオレの
ベースになったフィアットプントは壊れません。さすが、パンダや
ウーノで散々失敗しただけの事はあります。フィアットも少しは
大衆車に必要な何たるかを学んだのでしょう。

但しマニュアル車だけな? ってオチはありますが(笑
いや、コレはフィアットが悪いんじゃなくて、ATに使われている
スバル製のCVTが壊れまくるって言うね、有名なハナシ。
当時プレオやサンバーに使用されたパウダークラッチ仕様のCVT
コレはもう欠陥品だろって位壊れます。ワタシもこれがイヤで、
サンバークラッシック買う時にワザワザMTを選んだ位ですから。

そして困った事に、正規輸入のプントカブリオレは全てAT仕様。
MT欲しけりゃ、並行モノ探すかミッション積み替えるか…

そんな理由で、買えない名車ナンバーワンとも言えますね。




開通後の現状

 
かなりの期待を持って開通した圏央道。
開通後1週間目の統計が出たらしい。


中央道から常磐道までの迂回した効果は15分。

「え? たったの15分?」と言われてしまうかもしれないが、15分でも早く
抜けられるのと、何よりあの複雑怪奇な首都高を経由しないで済むの
ならばと、今後迂回ルートで抜ける流通業者や、一般車は増えるだろう。
都内への流入量が減れば首都圏の動きも多少は緩和されるのでは?

どんどん周知されて利用者が増えてくれれば有り難い。

セリカはどうだ


昨日の続きですが、この日はもう1台会ってます。
物凄く良い車だけど、ただ… トヨタなんだよねぇ~



あと、ちょっと幅が広い。

性能的には文句無しだし、恐らく壊れないだろう。
歳を取ったせいか、どんどん大きい車に乗るのが億劫になって
いるので、3ナンバー全盛の今の世は生きにくいなぁ…

ある日のお隣。


前に書いていた「もしも」の買い物ですが…
税務署に行った時、お隣さんになったので、うまい具合に
ハスラーと比較できました。



まあこれはロードスターの方ですが。
幌部がトランク上まで延びると仮定して見比べた結果、
まあ問題なく置き換え可能でしょう。

でも、前の考察した頃と違って、やっぱり軽自動車が良いな~
という昔の自分がおりまして。

従って、この計画は無しで(笑

今年もギリギリ。

 
今年こそ早目に行こうと準備をしてはいたのですが…
いや、言い訳をさせて貰えば、源泉票を送ってこない
顧客がいくつかありまして、それが届き次第やろうと
思っていたら、ズルズルと…


今年はいつになく提出窓口が混んでました。
ふるさと納税の影響かなぁ…

子供が、まだ食ってる途中でしょうが!

 
出てるらしいね。
最近しきりにTVのCMで見かけます。




久々に観たいな~ 
でも全巻で6万超えか… 無理や(笑

続、過去の判例をなぞる簡単なお仕事です。


神戸・小1女児殺害 大阪高裁は無期懲役 死刑判決を破棄

部外者としては、記憶が風化しつつありますが、あらためて
見ると酷い犯罪です。


一審
陪審員一同
『犯罪の残虐性と、同様な事が起きない様にって歯止めの意味
でも死刑が妥当だよね』


高裁
樋口裁判長
『性的欲望を満たすという目的は強く非難されるが、格段に身勝手
とは言えない。計画性もあるとは言えない。何より一人しか殺して
いないのは過去の判例見ても死刑にまでは持っていけないね。』


前に記事にしたストーカー事件の所でも触れましたが、過去の判例に
照らし合わせて、最終的に調整しちゃうだけなら裁判員制度の意味
が無いんだよね。
大人数で議論して感情に流される云々もあるかもしれませんが、
計画性が有る無しの件でも、それは本来、事故や過剰な被害に対して
酌量するべき理由として使われるものであって、弁護士の擁護テク
ニックとして乗せられるべきでは無いんですよね。


・猥褻目的で誘拐
・事に至った後に通報を恐れて殺害
・タバコの吸い殻などと一緒にゴミ袋に入れて廃棄
・実は変質趣味目的で遺体の一部を冷蔵庫で保管中だった


被害少女は怖かったろうし、痛かっただろうね。可哀想に。
全く酌量するべき事情は無いし、法律用語で言トコロの「計画性がない」
と言うのと「無計画な馬鹿」てのは同義では無いと思うんですよね。
無期だと下手すりゃ30年で仮釈放。まあ獄死するんだろうけど、
こういう奴を税金で死ぬまで養うってのも納得行かないなぁ…

トワイライトゾーン


いつもでは無いが、気が向くと千葉街道で帰ってくるので、その際は
この「八幡の藪知らず」の前を通る。


~八幡の藪知らず(やわたのやぶしらず)は、千葉県市川市八幡に
ある森の通称。古くから「禁足地」(入ってはならない場所)とされて
おり、「足を踏み入れると二度と出てこられなくなる」という神隠しの
伝承とともに有名である。 江戸名所図会にある葛飾八幡宮。~


実際は結構な車通りの多い道に面しているので、それほど怖い感じは
しません。いまではご覧の通り単なる小規模な竹林。

311


忘れてもダメだけど、いつまでも引きずってもダメなんですよね。



前向きに、着実に進んで行くしかないです。

ハスラーの車窓から

 
都内某所。
信号待ちをしていたら警官が何やら配っておりました。






拡大してもよくわからん。
なんだろう? 気になる…

氷の世界

 
珍しい現象である。
前の日が雨で、翌朝が氷点下だったせいで、車が凍りついている。
 


水滴では無い。氷のツブなのだ。
ドアも凍りついているので開けるのが一苦労。こういう時に樹脂製のノブは
コワイよね~ 硬化していて『バキ』とか折れそう。

パーツ各所はこんな感じ。



完全にフリーザーから取り出した感じの霜っぷり(笑

止むを得ず、いつもより長めの暖気をして、とりあえず前後左右の窓
だけでも溶かし視界を確保。
凍りつく路面を物ともしないvector4Seasonはこんな時も頼りになる。

BAILAMOS



この動画だとエンリケ・イグレシアスだけど、確か西城秀樹のバージョンも
あった筈です。個人的にはそっちの方が好き。

シーケンシャルのセミAT。ミッドシップ。オープン。
大好きな要素がこれでもかと詰め込まれた垂涎のマシン。
でもトヨタなんだよねぇ… その1点で購入には至らなかった(笑
 

さて、NBで給油してたら前にMR-S。
いや、ソレは別に珍しい事じゃないんだが、何か違和感…

幅が… 広い?


ナンバー見て納得。
うん。3ナンバーだもんね… て、ダジャレの方の本ナンバーじゃなくて
車種分けの方のナンバー。マジで3ナンバー。

スゴイですね。
改造して車幅が広くなったから申請して3ナンバー取ってるんですね。
ちゃんと車検通して大事に乗りたかったって事なんでしょう。

偉いなぁ。


アンバサダーな悩み

 
結石抱える様な人種は、あまりコーヒーとか紅茶とか良くないらしい。
  …でも飲みますよね(笑

ある日知り合いのオフィスに顔を出すと、今までに無かったモノが…
いわゆるバリスタマシンで、カップを置くと「シュゴー!」っと、
コーヒーが一丁上がりです。


今まではモンカフェや、サーバードリップだったので楽になった
らしいですが、問題は待ち時間。一杯目を「シュゴー」した後で
続けて何杯か出そうとすると、段々ぬるくなっていくと言うね…

普通、来客時にこそ使いたいものなワケで、これじゃあ使えません。
てな事で結局、使うのをやめる予定だとか。
なるほどなぁ。便利グッズにも意外とそういう盲点があるのね。

増えてほしいかも。

 
千葉や埼玉の様な中途半端に都会でもあり、田舎でもある地方だと、
路駐スペースもなく、かといってコインパーキングも無い。
そんな状況が多々あります。


ある日、市川の住宅街を何気なく走っていると…


なんじゃこりゃ?
ググってみたら『B-times』民間の住宅で、空いてる駐車場と
その近辺の駐車場を借りたがってるドライバーを橋渡しする
システムらしい。

これは増えてくれたら助かるかなぁ…
もっと周知されていけば、ホント増えそう。


馬鹿みたいに愛してた


前を通る度に気になっているこのお店。
気なる理由は、店名(笑


貼り出されたメニュー見るとガッツリ系のラーメン屋ですね。


食べログなんかの写真とか見ると、結石やらかしてるワタシには向かない感じの
ラーメン二郎みたいなこってりのハードなラーメン。
駐車場も無いみたいなので断念かなぁ…

ツムツム

 
オトコには、どうしようも無いくらいに「秘密基地」願望ってモノがある。
コンテナやプレハブなんか見ようものなら「コレをこうやって、中には
こんなモノを置いて…」とか、ついつい妄想しがち(笑


こんな風にコンテナ積み上げているのを見ると「ひとつくらい貰えない
だろうか?」などとフトドキな事を考えたりもして…


しかし、隣の建物比で考えると、3~4段積み重ねれば、立派に
マンション、アパート的な使い方もできますな。

個人的には、2段積みして下はクルマのガレージで上は住居。
うん。イケるやん?
プロフィール

slowbeat

Author:slowbeat
主に雑談ブログ。
    たまに社会派(笑

ボケ防止対策で、なるべく文章を
書こうと思い、日記帳替わりに
使っております。


趣味 車・料理・DIY・酒
職業 カメラマン。
   仕事下さい ( -_-)人

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