from B  

愛車は ロードスター NB6 クリスタルブルー

日本をゆっくり走ってみたよ  


こう、別に特別な山やオチも無いんだけど、何となく全話観てしまいました。
それにしても、こんなに面白い人ばっか出会わないだろう(笑



いいですよね、こういう旅モノは。テント泊あるあるも満載で。
しょっぱなに出てきた、ずん飯尾演じるキャンプ薀蓄オヤジ。
居るよね~ああいうの。



なんか、のんびりフラフラ紀行をやってみたくなります。
まあ、バイクは乗らんけど(笑
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

Posted on 2018/05/21 Mon. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

さあ、頑張ろうゼッ!  

 
ご存知エレカシの名曲。



5月病に負けず、明日から頑張ってスタートしましょう!
とりあえず今日は連休疲れを癒やします…
 

Posted on 2018/05/06 Sun. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

ゼロ  

 
以前紹介したSTEINS;GATEトが、別分岐の話として新たに
STEINS;GATE ZEROとなって放映されている。
 


まあ元々、分岐選択型ゲームなので分岐毎にエンディングがあって
前作本編以外に、映画版後日談や、OVAのパラレルストーリが
あったので、この展開はまあ解る。

前作本編の様な取っ付きにくい前半は無く、いきなりシリアスな
展開からスタートなので、まあ一般ウケはコッチの方がいいだろう。

が… 前作を観てないとナンノコッチャな話なので、結局前作の
とっつきにくい前半部分は体験しなければなりません(笑

早速Amazonでも配信されているので、これから毎週楽しみに視聴
したいと思います。

Posted on 2018/04/29 Sun. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: --   cm: --

空飛ぶタイヤ  

 
結構前にWOWOWで観た『空飛ぶタイヤ』
Amazonプライムビデオでも配信されていて、昨年末改めて
観ました。そして、最近ニュースで映画化されるのを知った。


思い切った事するなぁ…

コレって言うまでもなく『三菱のリコール隠し事件』をモチーフに
してるので、いまだに生臭い感がありますから、三菱関係から
横槍もあったろうに。



これはタイトルはタイヤだけど、クルマの構造欠陥が核なんだよね。
でも長瀬智也とか、タイヤメーカーのCMやクルマのCM出てるから
やんわりと業界圧力ありそうな気も… まあ、メーカー違うから関係
ないと言えば無いんだけどさ。

この事件の風化は、業界を後退させる事に繋がるので、このタイミング
での話題復活は良かったのかもしれない。
こんな事があったんだという事は、皆にもっと知っておいて欲しい。
 

Posted on 2018/04/26 Thu. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

当て振りは逃げ  

 
まだ高校生の頃。
仲間内で(あくまでも遊びの範疇で)音楽をやったり、映像を撮ったり
色々やっていると、どんな方向性がカッコイイのか等、愚にもつかない
論争を繰り広げたりしたワケですが…
皆で一致した意見は「結局、当て振りは逃げだよな」でした。

当て振りと言うのは、例えば「飲む」と言う歌詞に対してコップ等を
クチに当てて飲む動作など、歌詞まんまに振り付けをする事です。
何も考えず、見たまま聞いたまま動くだけなら誰でもできる。ソコに
クリエイティブなクッションは何ら入って無いじゃないかと言う事。

ダンスに限らず、これは歌や映像にも言える事で、映像だと以前
岡崎体育の件で書いた通りですね。
そういうのは歌だと、HipHop系に多いですが、AKBや西野カナなんかも
その類いかな? まあ、ワードセンス無さ過ぎの、考えた事、見たこと
そのまんまて感じで極めて無味簡素。
稀にですがワザとそういう感じに仕上げて功を奏しているパターンも無い
とは言わないです…


さて、米津玄師をLemonで初めて知った方も多いでしょう。
或いはDAOKOや菅田将暉とのコラボでかもしれません。

彼はこないだ記事にした「ぼくの…」と同じく、いわゆる
「歌い手」というジャンルから出てきたアーティストです。


ワタシが最初に知ったのはやはりネットで、歌が上手くて
曲も作れて、ダンスもできて、イラストも書けて、しかも
それが全てプロレベルとネットをザワつかせていたので
興味を持ちました。

正直とんでもない才能です。
例えばLemonのPVは、まず、全体通して、あえてスクエアの
比率で撮っているのが凄い。
ムービーの情報量が増えていき、結果として今の画面比率に
落ち着いたのを、あえて無視して両端バッサリです。

意図としては、喪失に対する暗さや視野の狭さからくる不安を
画面比率で表現しているのかな… と。あと、スマホムービー
全盛の時代、縦画面のムービーもよくあるので、そんな世代に
向けて、見慣れたサイズに近い比率で親近感を持たせようと
しているのかもしれない。

何より歌詞のセンスがいいよね。直接的な表現は無いのに
ちゃんと喪失感が伝わってくる。

イラストも書けての部分ですが…





イラストも自作。映像制作も自作。もう単純に凄いとしか言いようがない。
イラストはボカロP時代からお馴染みですが、やっぱり本人の生歌の方が
合います。



ダンスの件で言えば「LOSER」を観るとよく分かる。


いわゆる創作ダンスですが、冒頭で書いた当て振りに逃げる
事など一切無い。やれそうで中々やれません。

「最近のアーティストは云々」言う人に言いたいですが、昔だって
ダメダメなアーティストは多かったワケで。
新しい才能で素晴らしい人達は次から次へと出てくるモンです。
妙な先入観を持ってると、良いものを見逃して結局損をしますよ。


Posted on 2018/03/28 Wed. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

斬新な発想  



いや、その考え方は無かったワ…

まあ確かに、いまさら番組表なんか意味がないってのは解る。
元々『テレビ番組表雑誌』って、新聞取らない若年層が買い支えて
いたワケです。しかし今は若年層こそスマホやパソコンで情報を得て
最も情報強者と言えるでしょう。いわんや、TV自体に番組表が表示
されて、そのまま予約が出来る時代。確かに番組表雑誌なんか…

しかし、それで廃刊としないところが凄い。

それでもちゃんと買い支えてくれる層がある事にちょっと驚き。
考えてみれば映画情報誌とかと同じって事か。
ドラマやタレントにハマってる、コアな層には売れるんですね。

Posted on 2018/03/23 Fri. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

ぼくのりりっくのぼうよみ  


前にも書いたけど、ホント最近はタイトルだかアーティスト名だか
一見して判断できないので困るよね(笑


動画サイトで出始めの頃(当時高校生くらい?)から見てるけど。
今回の曲も完成度高いです。まあ、凄い才能だ。

凄い才能ってのは次から次へと現れますね。
段々とアタマが追いついていかなくなりました…

Posted on 2018/03/21 Wed. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 2

東池袋52  

 
関東圏の人は何となく知っているだろうが、セゾングループ関係に
勤務してるOLさん達が社命を受けて仕事としてやっているのが
『東池袋52』である。





ちなみに原綾那オシ(笑


もともと、欅坂46が昨年出した『二人セゾン』のPVを見て、セゾンの
偉い方が、タイアップを持ちかけたところ、既に金融系の会社と
欅坂が契約関係にあったために断念。じゃあ、自分達でやろうって
感じで始まったプロジェクトらしいっす。 ←もやさまNA風に(笑




無断じゃなくてちゃんと秋元Pの了解も得てるんですよね。
で、一回で思い出づくり的に終わるのかと思いきや、調子に乗って
わたし~夏~秋、今回の『雪』で4曲目。

流石に一周したので今回で終わりかねぇ… 女の子達の本業も
あるだろうしさ。

YOUTUBEのコメ欄見てると、マネだの何だの結構辛辣な意見も
多いですが、
AKB系には若い子達しか居ないので、我々世代は
このくらいの子達の方が結構好きなんだけどね。

クオリティも高いし、終わるのだとしたら残念。


Posted on 2018/02/17 Sat. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 0

岡村節健在  


冒頭で『あの子にロングシュート決められた』辺りが、
岡村フリークをけっこう喜ばせる演出だと思います(笑



一見小太りの冴えないオッサンなんだけど、凄いよね。
無理しすぎて死んじゃうんじゃないの? ってぐらい。
若者代表であるDAOKOにボーカルも負けてないし
キレッキレなダンスが気持ち悪い(褒めてます)です。

DAOKOは、もちろん単体でもクオリティ高いけど、基本がラップ
なのでメロディを受け持つ相方とコラボした方が活きるよね。
こないだの米津玄師の時より、今回の岡村靖幸コラボの方が
キャラ的に活きてる感じがします。

有賀さつきさんが亡くなったりと、我々の世代はボチボチ暗い
ニュースが増えて来ているんですが、まだまだ元気な処も
若者に見せつけてやらにゃね。

頑張れ熟年の星、岡村ちゃん!

Posted on 2018/02/06 Tue. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 0

侠飯~おとこめし~  


最近、こういうグルメ(?)系のドラマが増えました。



箸にも棒にもかからないのが多い中、コレは秀逸だった。
何より、普段コメディ色の強い生瀬勝久が、ハードボイルドで
ダンディな主役ってのが… しかしちゃんとハマっているんですよ。

ワタシ的には飯テロドラマのベスト3に入りますね。

Posted on 2018/01/29 Mon. 01:01 [edit]

category: 映画/音楽/書籍/ドラマ

tb: 0   cm: 0

プロフィール

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

Flashリバーシ

月別アーカイブ

リンク

ブログ内検索


▲Page top